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M&Aコンシェルジュとは
M&Aコンシェルジュとは?
企業のM&A(企業買収・企業合併)が一般的な事柄として、2000年以降日本でも認知されるようになってまいりました。しかしながら企業M&Aのほとんどが大手企業同士のやり取りであり、中小企業や零細企業をターゲットとしたM&A取引はいまだ少ないと言わざるを得ません。
登録無料のサイト「M&Aコンシェルジュ」は、中小企業や零細企業もターゲットとした企業同士のM&A(企業買収・企業合併・事業譲渡・事業売却)を支援し、この事業を通じて、日本社会の活性化を促します。M&Aコンシェルジュは企業同士が自由に情報を発受信できるM&Aのマッチングポータルサイトです。
自社を売却したい企業、他企業を買収したい企業に掲載料無料、情報開示料無料でマッチングサービスを提供しております。報酬はM&Aが成約したのみいただく成功報酬型を取っておりますので、自社の価値算定のためにお気軽に登録が出来ます。企業価値の算定、M&A時の資本政策のお手伝いなど、弊社のM&Aサポートチームの専門スタッフが円滑な商談・交渉・成約までのお手伝いをいたします。
ご利用について
当サービスをご利用されるには、会員登録が必要となります。登録の際には、売却希望企業、購入希望企業の双方に審査が入ります。審査終了後に初めて案件の登録、商談のお申し込み等のサービスがご利用可能となります。登録は完全無料です。この機会に是非ご登録下さい。
買収の際のM&A仲介手数料(レーマン方式を採用しております。)
| 売買成約代金 | 成約報酬 | 仲介基本料 |
|---|---|---|
| 1千万円以下の場合 | 150万円 | 無料 |
| 1千万円超〜3千万円以下の場合 | 250万円 | |
| 3千万円超〜6千万円以下の場合 | 350万円 | |
| 6千万円超〜1億円以下の場合 | 500万円 | |
| 5億円以下の部分 | 5% | |
| 5億円超〜10億円以下の部分 | 4% | |
| 10億円超〜50億円以下の部分 | 3% | |
| 50億円超の部分 | 2% |
売却の際のM&A仲介手数料(レーマン方式を採用しております。)
| 売買成約代金 | 成約報酬 | 仲介基本料 |
|---|---|---|
| 1千万円以下の場合 | 150万円 | 無料 |
| 1千万円超〜3千万円以下の場合 | 250万円 | |
| 3千万円超〜6千万円以下の場合 | 350万円 | |
| 6千万円超〜1億円以下の場合 | 500万円 | |
| 5億円以下の部分 | 5% | |
| 5億円超〜10億円以下の部分 | 4% | |
| 10億円超〜50億円以下の部分 | 3% | |
| 50億円超の部分 | 2% |
※相談内容により契約形態が変わる場合や、報酬体系に変更が出る場合があります。予めご了承下さい。
【レーマン方式とは?】
レーマン方式とは、移動した資産の価格に対する一定割合を報酬として支払うM&A手数料の代表的な算出方法です。
【算出例】
移動する資産の買収価格が20億円の場合、最初の5億円までにかかる手数料率が5%、2500万円となります。
次の5億円超から10億円までが4%、2000万円。
同様に10億円超から20億円までが3%、3000万円となります。
つまり最終的なM&A仲介手数料は、それらの合計の7500万円となります。
(弊社最低手数料は50万円となっております。)
中小零細企業のM&Aをより身近に
M&Aは通例、成功時にパーセンテージで報酬が発生する成功報酬型を取ります。ですので、今までは成功費用の高い案件、つまり大手企業、中堅企業などの企業のM&Aを扱う企業ばかりでした。
しかしM&Aコンシェルジュは、インターネットを活用することにより、規模の小さい企業同士のM&Aを扱うことが出来る仕組みを整えました。双方向性の特長を最大限に活用し、より多くの情報を流通させ、通常では難しいM&Aを実現いたします。
企業の成長や発展のためのM&A。企業の承継問題の解決策としてのM&A。やむをえない事態に、企業閉鎖の代替案としてのM&Aなど、企業の売却・買収には多くの理由が考えられます。M&AコンシェルジュはM&A市場の活性化により企業の健全な成長と存続をサポートし社会貢献することを目的としております。
提携パートナーをご紹介いたします。必要に応じ専任のスタッフが企業査定・デューデリジェンス・企業の合併・資本政策・事業の譲渡となどの企業の資本問題の解決のお手伝いを致します。








